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2015/07/16号バックナンバー

Shade3D 公式

[Shade3D メールマガジン 2015/07/16 号]

日頃はShade 3D シリーズをご利用いただきありがとうございます。 Shade3D メールマガジンです。Shade3Dからの最新情報をお届けいたします。

目次

・Shade3D オンラインストア サーバメンテナンス完了のお知らせ

・Vector にて Shade 3D ver.15.1 レビューを公開中

・Shade3D x 阿亮鐡道模型社 3Dプリントに挑戦! 第7回 ~ 初モデリング〜PORTER〜フィニッシュ!

マーケットプレイスのプラグイン Skin Tool を更新

・SDN (Shade Developer Network) にて Shade 3D ver.15.1 Plugin SDK を公開

・ユーザー事例インタビュー 2015 ~ 第1回 アークハウス 今道栄治氏

企画記事「マーケットプレイスに商品を出そう(2)」~ 申請できるコンテンツとリソースの作成

 Shade3D オンラインストア サーバメンテナンス完了のお知らせ

2015年7月13日 (月)にサーバメンテナンスを行い、無事完了したことをご報告いたします。
作業が当初アナウンスしていた時間より大幅に遅れ、お客様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします。
今後とも 各種サービスの向上に努めてまいりますので、よろしくお願いいたします。

Vector にて Shade 3D ver.15.1 レビューを公開中

日本最大級のソフトウェアダウンロードサイト Vector にて Shade 3D Basic ver.15.1 のレビュー公開中です。
Vector の目利きレビューでお墨付きを頂きました。

 ◆Vector 新着ソフトレビュー Shade 3D Basic ver.15◆

 Shade3D x 阿亮鐡道模型社 3Dプリントに挑戦! 第7回
 ~ 初モデリング〜PORTER〜フィニッシュ!

「Shade 3D × 阿亮(アリャン)鐡道模型社 3Dプリントに挑戦!〜”凄腕”アナログモデラーの苦悩の日々?!」

3DCG未経験の鉄道模型、鉄道情景作家が、Shade3Dとタッグを組み、果敢に3Dモデリングや3Dプリントにチャレンジします。はたして、作品を夏の国際鉄道コンベンションに間に合わせることができるのか?!試行錯誤、紆余曲折、なんでもありの奮闘記。

今回はポーター機関車に色付けをして完成します。すごくいい感じに仕上がりました!

 ◆ブログ「Shade 3D x 阿亮鐡道模型社 3Dプリントに挑戦!」はこちら◆

 マーケットプレイスのプラグイン Skin Tool を更新

Masa さんによる Skin Tool プラグインが1.0.1 に更新されました。

変更点

  • 兄弟ジョイント間のスキン補正の不具合を修正しました

既に購入済みのお客様は、マイページから再度ダウンロードしてインストールし直すことで最新版に更新できます。

 ◆Skin Tool のご購入はこちらから◆ 

 SDN (Shade Developer Network) にて Shade 3D ver.15.1 Plugin SDK を公開

プラグイン開発者向けのShade 3D Plugin SDK の最新版(ver.15.1 Build 481137)が公開されました。
Shade 3D ver.14, ver.15で搭載された機能へのアクセスを含むAPI を利用できます。

※この Plugin SDK で作成されたプラグインは Shade 3D ver.15.1 以降のみで利用可能です。
 旧バージョンの Shade 3D で利用するプラグインの開発には、旧Plugin SDK をご利用ください。

 ◆Shade 3D ver.15.1 Plugin SDK の入手はこちらから◆ 

 ユーザー事例インタビュー 2015 ~ 第1回 アークハウス 今道栄治氏

ユーザー事例インタビューシリーズ 2015 を開始しました。

第1回目は、大阪に拠点を構える3Dパーススタジオ アークハウスの今道栄治氏です。
アークハウスさんは今後マーケットプレイスでも出店予定です。

 ◆ユーザー事例インタビュー 2015 第1回 はこちらから◆ 

 企画記事「マーケットプレイスにコンテンツを申請しよう(2) 」~ 申請できるコンテンツとリソースの作成

マーケットプレイスにコンテンツを出店したいんだけれど、どのようにデータを用意するといいのか?
著作権の扱いはどうすればいいのか?

マーケットプレイス出店に関する疑問やノウハウを、数々のプラグインやコンテンツ出品の実績を誇るft-labさんが解説します。

第2回目は「申請できるコンテンツ」とストアに表示するアイコンなどの「必要なリソースの作成」について。

 ◆新連載「マーケットプレイスにコンテンツを申請しよう (2)」はこちら◆

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