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VRコンテンツ紹介

Shade3D 公式

VR体験をする

Shade3Dで作成した画像やアニメーションはVRコンテンツとして書き出すことが可能になりました。VRゴーグルを使った臨場感あるプレゼンテーションを実現できます。


今道栄治(株式会社アークハウス)

作成方法

1.カメラウインドウで立体視設定をします

  • 立体視カメラ: オン
    配置: トップアンドボトム(左優先)
  • ゼロ視差面: 自動計算オン、または任意の数値を入力
  • カメラ間距離: 自動計算オフ、60mmに設定(シーンに合わせて手動で調節する必要あり)

2.レンダリング設定をします

  • レンダリング設定の「効果タブ→パノラマ」: 「球投影」を選択
    「イメージタブ→幅、高さ」: FullHD以上に設定。
    HTC、Oculus Rift用のサイズも用意あり

3.静止画、またはアニメーションレンダリングを開始します

4.Youtubeにアップロードする

今回は手軽に体感していただく方法としてYoutubeにアップした動画を「VRモード(Cardboardモード)」で見る方法をご紹介します。

上記のYoutube ヘルプページより「ステップ 2: アップロードの準備」を参考にアップロードします。

5.VRゴーグルで動画をみる


今道栄治(株式会社アークハウス)

Cardboardを使用すれば1,000円以下でVRを体感できます。 この機会に新しいプレゼンテーションの形にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

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