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グレード別機能比較

Shade3D 公式
グレード別機能比較
この機能比較表では、Shade3D Ver.27 の新機能・機能強化とその他の主な機能を中心に紹介します。
※新機能・機能強化については、今後も順次情報を追加していきます。
Ver.27.0 グレード別機能比較表
カテゴリ 機能
アニメーション 流体シミュレーション - - ○ ○ ○

点群 3Dガウシアンスプラッティング対応(PLY入出力) - - ○ ○ ○
ポリゴンメッシュ生成強化 - - ○ ○ ○

レンダリング 光源強化(色温度設定) ○ ○ ○ ○ ○
照度測定(マルチパスレンダリング) - ○ ○ ○ ○
ピクセル情報表示 Basic(レンダリング画像) ○ - - - -
ピクセル情報表示(レンダリング画像) - ○ ○ ○ ○

ファイル入出力 SVG入出力 ○ ○ ○ ○ ○
DXF入出力強化(R13以降対応) ○ ○ ○ ○ ○

別売オプション AI生成ツール Ver.2(3Dモデル生成対応) 別売 別売 別売 別売 別売
Shade3D 3Dパラメトリックツール Ver.3 (水工:柔構造樋門対応) - - 別売 ○ ○
BIM/CIM設計照査ツール Ver.27 (R8対応) - - 別売 ○ ○

グレード別機能比較表
カテゴリ 機能
インターフェイス 16進数カラー値入力対応 ○ ○ ○ ○ ○
CAD用ワークスペース - - ○ ○ ○
HDR表示※3 ○ ○ ○ ○ ○
PBRマテリアルの図面ウィンドウ表示 - - ○ ○ ○
UIフォントサイズ選択 ○ ○ ○ ○ ○
Windows 10/macOS Mojave ダークモード ○ ○ ○ ○ ○
インターフェイスの4K対応 ○ ○ ○ ○ ○
カスタムツールボックス(旧コマンドパレット) ○ ○ ○ ○ ○
クイックメニュー ○ ○ ○ ○ ○
シーンファイル情報 ○ ○ ○ ○ ○
スケールガイドの表示 ○ ○ ○ ○ ○
ステータスバー 絶対座標と相対座標の同時表示対応 ○ ○ ○ ○ ○
スナックバーによる通知 ○ ○ ○ ○ ○
プレビューレンダリング ○ ○ ○ ○ ○
モデリング操作のアニメーション(フィットボタンによる視点移動) ○ ○ ○ ○ ○
レンダリングイメージの等倍表示(HiDPI対応改善) ○ ○ ○ ○ ○
ワイヤーフレームの形状色表示・マーカー色表示 ○ ○ ○ ○ ○
ワイヤフレームの隠線表示 ○ ○ ○ ○ ○
高画質テクスチャ表示 ○ ○ ○ ○ ○
座標軸のZ-UP切り替え - ○ ○ ○ ○
作業平面のテンプレート機能 ○ ○ ○ ○ ○
図形ウインドウ「図面」表示モード ○ ○ ○ ○ ○
図形ウィンドウのアンチエリアシング設定 ○ ○ ○ ○ ○
図形ウインドウの大域照明表示 - ○ ○ ○ ○
図形ウインドウの表面材質表示で 頂点カラーを反映 - - ○ ○ ○
数値入力ボックスでの数式対応 ○ ○ ○ ○ ○
透視図プレビューの立体視対応※1 ○ ○ ○ ○ ○

モデリング 2D図面 ○ ○ ○ ○ ○
3Dアノテーション(寸法線表示) - - ○ ○ ○
3Dプリントアシスタント ○ ○ ○ ○ ○
NURBSモデリング - - ○ ○ ○
UC-win/Road 3Dプリント補助ツール(3Dプリントアシスタント) - - ○ ○ ○
アセンブリ機能 (NURBSサーフェス) - - ○ ○ ○
オブジェクトスナップ ○ ○ ○ ○ ○
ケージ ○ ○ ○ ○ ○
サーフェスリプリケータ サーフェス(一様分布)、干渉回避 - ○ ○ ○ ○
サーフェスリプリケータ 衝突判定に高速タイプ追加 - ○ ○ ○ ○
サブディビジョンサーフェス OpenSubdiv ○ ○ ○ ○ ○
スイープ曲面 ○ ○ ○ ○ ○
スカルプトモデリング - - ○ ○ ○
スライドツール ○ ○ ○ ○ ○
テキストプリミティブ ○ ○ ○ ○ ○
バウンディングボックス:数値入力 ○ ○ ○ ○ ○
パラメトリックモデリング - - ○ ○ ○
ブーリアンモデリング ○ ○ ○ ○ ○
ブール演算(フローティング式) - - ○ ○ ○
プリミティブ ○ ○ ○ ○ ○
ヘアーサロン - ○ ○ ○ ○
ヘアーサロン 衝突判定・重力と慣性によるヘアアニメーション - - ○ ○ ○
ボクセル化メッシュ ○ ○ ○ ○ ○
ボックスモデル変換ツール - - ○ ○ ○
ポリゴンメッシュ円作成 ○ ○ ○ ○ ○
ポリゴンモデリング ○ ○ ○ ○ ○
ポリゴンリダクション ○ ○ ○ ○ ○
マグネットツール ○ ○ ○ ○ ○
マニピュレータ ○ ○ ○ ○ ○
ミラーリング ○ ○ ○ ○ ○
メジャーツール ○ ○ ○ ○ ○
モデリングライト ○ ○ ○ ○ ○
ラッピングメッシュ ○ ○ ○ ○ ○
リプリケータ - ○ ○ ○ ○
リンク形状 ○ ○ ○ ○ ○
円柱底面を扇状に分割オプション ○ ○ ○ ○ ○
形状整列 ○ ○ ○ ○ ○
最少厚み確保 ○ ○ ○ ○ ○
自由曲面の端を閉じる ○ ○ ○ ○ ○
自由曲面モデリング ○ ○ ○ ○ ○
自由曲面をNURBSに変換 - - ○ ○ ○
取り消し履歴 - ○ ○ ○ ○
数値入力に対応したカーブ(線形状)の作成 - - ○ ○ ○
切断面設定ウインドウ、座標の数値入力での切断位置に対応 ○ ○ ○ ○ ○
線形状、カーブの「寸法を作成」切替対応 - - ○ ○ ○
線形状、円の「面」の設定 ○ ○ ○ ○ ○
選択形状を鏡面コピー ○ ○ ○ ○ ○
掃引ツール 生成タイプ選択機能追加 ○ ○ ○ ○ ○
測定(表面積・体積・重心) - - ○ ○ ○
断面図表示 ○ ○ ○ ○ ○
頂点カラー ○ ○ ○ ○ ○
頂点カラー:焼き付け - ○ ○ ○ ○
点群(入出力、編集、ポリゴンメッシュ化) - - ○ ○ ○
道路線形 - - ○ ○ ○

マテリアル LSCM ※UVのアンラップ機能 - ○ ○ ○ ○
PBRマテリアル - - ○ ○ ○
UVの再配置 - ○ ○ ○ ○
UVマップ編集 ○ ○ ○ ○ ○
ディスプレイスメントマッピング - ○ ○ ○ ○
テクスチャベイク - - ○ ○ ○
フラット展開 - ○ ○ ○ ○
マテリアルごとの片面、両面指定 ○ ○ ○ ○ ○
ライトマップ ○ ○ ○ ○ ○
材質パラメータ サブサーフェススキャタリング - - ○ ○ ○
材質パラメータ ボリューム (ボリュームレンダリング) - ○ ○ ○ ○
直接光・間接光 ○ ○ ○ ○ ○
投影マッピングの実寸指定 - ○ ○ ○ ○
法線マッピング ○ ○ ○ ○ ○

カメラ/ライト/背景 ウォークスルーカメラ ○ ○ ○ ○ ○
フィジカルスカイ - ○ ○ ○ ○
ボリュームライト - ○ ○ ○ ○
レイトレーシングでの影のソフトネス - - ○ ○ ○
配光光源(IESデータ) - - ○ ○ ○

レンダリング AIノイズ除去 - ○ ○ ○ ○
AIノイズ除去(Basic) ○ - - - -
GPUレイトレーシング - - ○ ○ ○
PBRレンダリング - - ○ ○ ○
ShadeGrid(台数) 1台 1台 無制限 無制限 無制限
アンビエントオクルージョン - ○ ○ ○ ○
イメージガンマの設定 ○ ○ ○ ○ ○
キューブマップ形式追加(ホリゾンタルクロス) ○ ○ ○ ○ ○
グローエフェクタ - ○ ○ ○ ○
サブディビジョンサーフェス OpenSubdiv 特徴適応分割 ○ ○ ○ ○ ○
シャドウキャッチャー形状設定 ○ ○ ○ ○ ○
トゥーンレンダラ - ○ ○ ○ ○
バッチレンダリング ○ ○ ○ ○ ○
フォグ効果ツール「FogPlus」 - ○ ○ ○ ○
マルチパスレンダリング - ○ ○ ○ ○
リニアワークフロー ○ ○ ○ ○ ○
レンダリングイメージと画像ファイルのバックドロップ合成 ○ ○ ○ ○ ○
レンダリング設定のプリセット登録 ○ ○ ○ ○ ○
レンダリング履歴 - ○ ○ ○ ○
最大レンダリングサイズ(ピクセル)※2 2,500x2,500 4,500x4,500 22,528x22,528 22,528x22,528 22,528x22,528
照度調節 - ○ ○ ○ ○
色補正のリアルタイム反映 - ○ ○ ○ ○
大域照明:イラディアンスキャッシュのパノラマレンダリング対応 ○ ○ ○ ○ ○
大域照明:パストレーシング ○ ○ ○ ○ ○
大域照明:パストレーシング イラディアンスキャッシュ ○ ○ ○ ○ ○
大域照明:パストレーシング+フォトンマッピング - ○ ○ ○ ○
大域照明:フォトンマッピング ○ ○ ○ ○ ○
大域照明:ラジオシティ ○ ○ ○ ○ ○
大域照明:ラジオシティ Pro - - ○ ○ ○
被写界深度効果ツール「DepthPlus」 - ○ ○ ○ ○
表面材質/光源の品質調整 - - ○ ○ ○
立体視レンダリング ○ ○ ○ ○ ○

アニメーション インバースキネマティクス構造を用いたアニメーション設定 - ○ ○ ○ ○
スタンダードボーン ○ ○ ○ ○ ○
スマートキネマティクス/ エイムコンストレインツ/パスコンストレインツ - ○ ○ ○ ○
パーティクルフィジックス - ○ ○ ○ ○
ヒューマノイドボーン ○ ○ ○ ○ ○
マルチタイムライン ○ ○ ○ ○ ○
モーションエフェクト - ○ ○ ○ ○
モーフターゲット ○ ○ ○ ○ ○
直線移動/回転/拡大縮小/均等拡大縮小/ボールジョイント/ボーンによる変形アニメーション ○ ○ ○ ○ ○

ファイル 「外部参照情報」ウインドウ ○ ○ ○ ○ ○
3ds max(3DS) 入出力 - - ○ ○ ○
Adobe Flash SWF(トゥーンレンダラ)出力 - - ○ ○ ○
Adobe Illustrator AI 三面図同時出力 - - ○ ○ ○
Adobe Illustrator AI 出力 - ○ ○ ○ ○
Adobe Illustrator AI(トゥーンレンダラ)出力 - - ○ ○ ○
Adobe Illustrator 入力(.ai、.epsf) ○ ○ ○ ○ ○
Adobe Swatch Exchange(.ase)ファイル ○ ○ ○ ○ ○
AVI(Win/Mac)/MOV(Mac)入出力 ○ ○ ○ ○ ○
BVH モーションファイル入力 - ○ ○ ○ ○
COLLADA 出力 ○ ○ ○ ○ ○
COLLADA 入力 - - ○ ○ ○
DirectDraw Surface(DDS)画像対応 (Windows版のみ) ○ ○ ○ ○ ○
DXF 三面図同時出力 - - ○ ○ ○
DXF 入出力(2D・3D)※5 ○ ○ ○ ○ ○
EPix 出力 - - ○ ○ ○
FBX 入出力 ○ ○ ○ ○ ○
FBXエクスポータ スイート千鳥エンジン連携 (Windows版のみ) ○ ○ ○ ○ ○
glTF入出力 - - ○ ○ ○
HDR/OpenEXR/PFM入出力 ○ ○ ○ ○ ○
IGES 入出力 (NURBS形状対応) - - ○ ○ ○
JPEG/BMP/TARGA/TIFF/PNG/GIF入出力 ○ ○ ○ ○ ○
KTX画像入出力 - - ○ ○ ○
Lightwave 入力 - - ○ ○ ○
MP4入出力 ○ ○ ○ ○ ○
MPO 出力 ○ ○ ○ ○ ○
Photoshop(PSD)出力 - ○ ○ ○ ○
PoserFusion 2(pz3,pzz 入力) ○ ○ ○ ○ ○
SketchUp 出力 - - ○ ○ ○
SketchUp 入力 ○ ○ ○ ○ ○
STEP 入出力 - - ○ ○ ○
STL 入出力 ○ ○ ○ ○ ○
WAV/AU/AIF/AIFF入出力 ○ ○ ○ ○ ○
Wavefront OBJ(OBJ)入出力 ○ ○ ○ ○ ○
図面を画像で保存、印刷 ○ ○ ○ ○ ○
点群出力 (LAS 1.2/LAS 1.4/pcd/ply/pts/xyz/xyzn/xyzrgb) - - ○ ○ ○
点群入力 (LAS 1.0~1.4/pcd/ply/pts/xyz/xyzn/xyzrgb) - - ○ ○ ○
道路線形 LandXML入出力 - - ○ ○ ○

図面表示 リアルタイムシャドウ※4 ○ ○ ○ ○ ○

UC-win/Road UC-win/Roadリアルタイム連携(Windows版のみ) - - ○ ○ ○

メタバニアF8VPS F8VPS連携 - - ○ ○ ○

BIM/CIM設計照査ツール
(別売オプション)
BIM/CIM設計照査ツール - - 別売 ○ ○
IFC入出力、編集 - - 別売 ○ ○
IFC情報 3D配筋CAD 3Dアトリビュート、設計照査情報対応 - - 別売 ○ ○

ブロックUIプログラミングツール
(別売オプション)
ブロックUIプログラミングツール 別売 別売 別売 別売 ○
サンプル教材 ○ ○ ○ ○ ○

Shade3D SDK
(別売オプション)
Shade3D SDK - 別売 別売 別売 ○
サンプルプロジェクト - ○ ○ ○ ○

3D パラメトリックツール
(別売オプション)
Shade3D 3D パラメトリックツール - - 別売 ○ ○

Shade3D AI 生成ツール
(別売オプション)
Shade3D 3D AI 生成ツール 別売 別売 別売 別売 別売

サポートサービス強化 AIヘルプサポート ○ ○ ○ ○ ○

その他 Appleシリコン搭載Macでのネイティブ動作対応(macOSのみ) ○ ○ ○ ○ ○
Python3対応 ○ ○ ○ ○ ○
ShadeExplorer カタログの同期(Dropbox) ○ ○ ○ ○ ○
スクリプト インターフェイス ○ ○ ○ ○ ○
プラグイン インターフェイス - ○ ○ ○ ○

※1 赤青メガネを使用するアナグリフ表示および偏光方式3Dモニタを使用するフルカラー表示に対応

※2 搭載するメモリサイズなどのシステム環境によっては、それ以上のサイズも可能です。

※3 HDR表示に対応したOS, GPU, ディスプレイが必要となります。

※4 Shade3D Ver.27の推奨グラフィックス環境に相当する動作環境が必要となります。

※5 Shade3Dで対応しているDXFのセクションについては、「DXFのインポートされる形状について – Shade3D Knowledge Base」をご参照ください。

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